Slack の機能のドロップ

仕事の流れをスムーズにし、効率アップを実現しましょう。

機能のハイライト
Slackbot
Slackbot
背景情報を理解するパーソナル AI エージェントで、さらにスマートに仕事をしましょう。
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Slack での Salesforce
Slack での Salesforce
Agentforce により、Slack での Salesforce CRM エクスペリエンスがシームレスになります。
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エンタープライズ検索
エンタープライズ検索
会社のナレッジが 1 つにまとまり、ファイル、メッセージ、データをすばやく見つけられるようになります。
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サードパーティーの AI エージェント
サードパーティーの AI エージェント
革新的な AI 企業が、データを活用したスマートなネイティブ Slack アプリを提供しています。
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Slack CRM
Slackbot と会話しながら顧客を管理しましょう。連絡先の登録、案件の進捗状況の把握、必要なものの準備まで、すべてプロンプトを入力するだけで完了します。
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すべての更新情報

2026年6月30日
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新機能

パートナーアプリ MCP

Slackbot がほかのツールと直接やり取りすることで、リアルタイムのデータやリッチなインタラクティブコンテンツが会話のなかで直接表示されるようになりました。Slackbot があなたに代わってパートナーアプリに自らアクセスするため、Slack 上で通知を受け取るだけでなく、仕事を実際に完了できます。
新機能

Slackbot MCP

Slackbot が MCP を使用して、チームが利用するツール(Google、Atlassian、Box、Notion、DocuSign など)にアクセスし、1 つの会話でツールスタック全体から情報を引き出せるようになりました。Slackbot が必要な場所を確認するため、情報を得るためにほかのツールに移動する必要はありません。
新機能

Slackbot メモリ

多くの AI はあなたが伝える内容を覚えますが、Slackbot は実際に起こったことも記憶します。参加しているチャンネル、チームの意思決定、あなたに関連するプロジェクトなどの状況もすべて理解し、その精度は使えば使うほど高まります。最初の週にあなたの名前を把握した Slackbot は、8 週目にはあなたの関係者、あなたの文体、そしてあなたにとっての 「緊急」 の意味まで知っています。
新機能

Slackbot 音声入力

Slackbot を声で操作できるようになりました。これまで入力が面倒で使わってこなかった人はぜひお試しください。
新機能

Slackbot ネイティブチャート

メッセージに埋もれた数字は見落としがちです。今回のリリースでは、Slackbot がローデータをビジュアルチャートとして Slack 上で直接表示できるようになりました。データセットを共有して質問するだけで、意思決定を進める会話のなかでインサイトを得られます。ピボットテーブルもサードパーティツールも必要はありません。
機能強化

グループ DM の名前設定

グループ DM を2015 年にリリースして以来、名前設定はずっと求められてきた機能です。それがこのたび、ついに実現しました。方法は、DM ヘッダーのメンバー一覧にカーソルを合わせ、鉛筆アイコンをクリックして、グループの会話に名前をつけるだけ(絵文字も使えます)。設定した名前は Slack コネクトを含む会話の全員に表示されるほか、グループ DM のメンバーなら誰でも変更できます。
機能強化

サイドバーフィルター

キーワードを入力すると、チャンネルリストがリアルタイムで絞り込まれるフィルター機能が登場しました。あいまい一致技術を搭載しており、名前の一部、誤字、特殊文字にも対応。結果は最近使用した順に並べ替えられ、上位に来るのは一番アクティブな会話です。グループ DM も対象で、名前を入力するとその人とのグループ DM(非表示のものも含む)が表示されます。「ホーム」タブと「DM」タブの両方で機能し、結果がない場合は検索へと引き継がれます。
2026年5月29日
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新機能

「今日」ビュー

大量のメッセージを前に、何から手をつけるべきか悩む朝。そんな日々も、1 日の概要がわかる「今日」ビューで変わります。連携済みのアプリから、その日の優先項目や予定、締め切り間近のタスクがまとめて届くため、1 日の始まりにやるべきことを 1 か所で把握できます。「今日」で 1 日の流れを把握し、「アクティビティ」で重要な通知を確認して、Slackbot でアクションを実行すれば、生産性の好循環ですべてがスムーズに進みます。
新機能

Slackbot ネイティブチャート

Slackbot が、Slack、Salesforce、および連携済みアプリのデータをもとにしたビジュアルチャートを作成できるようになりました。別途レポートを用意する必要はありません。Slackbot に話しかけるだけで OK です。
新機能

ウェブ検索

Slackbot がウェブを検索し、外部リンクの内容を読み取れるようになりました。ウェブ上のリアルタイムな公開情報を活用することで、ビジネスのコンテキストがより実用的なものになります。
機能強化

集中モード

気の散る要素を取り除くことで、仕事は大きく捗るものです。集中モードを使うと、視覚的なノイズを抑え、緊急でない通知をオフにして、タスクに集中していることをチームメンバーに伝えられます。 30 分、 1 時間、または 2 時間など、必要な時間だけ設定して、本当に集中すべき仕事に向き合いましょう。
機能強化

Block Kit ビルダーのアップデート

Slack でのビルドがさらにスムーズになりました。進化した Block Kit では、カード、アラート、カルーセル、コード、データテーブルなどの新コンポーネントを使ってアプリやエージェントを構築できるため、開発者はカスタムコードを書かずとも、エージェント向けの高密度でインタラクティブな UI を構築できます。デスクトップとモバイルの両方でネイティブに表示されるため、データはいつでも把握して活用できる状態です。
新機能

Slack のマイルス・デイビス体験

今年生誕 100 周年を迎えた「ジャズの帝王」、マイルス・デイビスにインスパイアされた新しい背景、ビジュアルエフェクト、絵文字リアクションが登場。ハドルミーティングに一味違う個性を添えられるようになりました。ジャズのアンサンブルと同じように、最高のコラボレーションは全員の息が揃ってこそ生まれるもの。そんなチームにぴったりのサウンドトラックをぜひお楽しみください。
新機能

Slack が新しい Salesforce OrG の一部に

新しい Salesforce の Enterprise Edition および Unlimited Edition の OrG に、Slack Free ワークスペースが含まれるようになりました。すでに接続および設定済みで、すぐに利用が可能です。主要なレコードページでは Salesforce チャンネルが最初から用意されているため、チームは初日からコンテキストに沿ったコラボレーションをすぐに始められます。
新機能

Slackbot の Salesforce アクション

CRM がますます会話ベースになりました。ユーザーは Slack を離れることなく、Slackbot に Salesforce レコードの作成や更新を依頼できます。複数のレコードに対する操作を一度に依頼することも可能。Slackbot が作成した変更内容の下書きは、インタラクティブなプレビューで確認したうえで、承認後に保存されます。管理者は Slackbot が書き込み可能なオブジェクトを制御でき、すべての操作は監査ログに記録されます。
新機能

Slackbot の新しいウェルカム画面

Slackbot ホームのアップデートでは、パーソナライズされたウェルカム画面が登場。直近のミーティング、おすすめのスキル、チームメンバーの Slackbot 活用例を確認できます。これにより、新規ユーザーは素早く使いこなせるようになり、既存ユーザーはよりスマートな働き方のヒントを見つけられるでしょう。

業務フローに組み込まれた AI

Slack 全体に統合された Slackbot が、AI によるアシストを業務フローに直接組み込みます。AI 説明で複雑なメッセージを噛み砕けるほか、プロフィールサマリーでチームメンバーを素早く把握したり、ファイルサマリーで共有ドキュメントを開く前にプレビューしたりすることも可能です。追加の質問や次のステップについて Slackbot に尋ねることもできます。

よくあるご質問

Slack はチームの仕事を効率化して、つながりを維持できるよう、新機能を定期的にリリースしています。このページではプロダクティビティツール、AI 機能、インテグレーション、コラボレーション強化など、Slack の最新のアップデートをご紹介します。

Slack は通常、新機能と改善内容を数週間ごとに公開します。アップデートの内容は、小規模な改善から主要な製品リリースまで多岐にわたります。

Slack の最新のアップデートはこのページの「すべての更新情報」でご覧いただけます。以前の更新情報については、リリースタイムラインを下に進むと確認できます。

Slack のアップデートのほとんどは、すべてのユーザーに自動的に適用されます。一部の機能は、お使いのプラン、地域、管理者設定によって段階的に提供される場合があります。

Slack はメッセージング、自動化、AI 機能、セキュリティ、インテグレーション、ワークフローツール全般にわたってアップデートをリリースします。アップデートはすべて、生産性とチームのコミュニケーションの向上を目的としています。

各リリースには要約と、その機能の詳細を紹介するリンクを記載しています。任意の更新情報をクリックすると、その機能の仕組みと使用方法を確認できます。

はい。Slack は各プランを対象に機能をリリースします。一部の高度な機能は有料プランでのみご利用いただけますが、多くのアップデートはすべてのユーザーの体験向上を目的としています。

Slack のアップデートでは新着情報の概要を紹介します。リリースノートは通常、より技術的な内容であり、詳細に言及するのに対し、このページでは新着情報とその重要性に焦点を当てています。

たいていの場合は、すぐにお試しいただけます。機能がワークスペースにリリースされたら、すぐに使い始められます。ただし、機能によっては管理者権限が必要な場合があります。

このページにブックマークを付けて最新情報をチェックするか、あるいはメールや製品内通知から Slack の発表を確認することも可能です。